日記
古民家を解体した材木を使える材だけ運んでくるという仕事が舞い込み好奇心も混じって年齢も考えずのこのこと出掛けた。
折角の木造3階建ての大きな民家だったようだが乱暴に解体してしまった為に殆どが平刃のチョウナの後が残る欅材と言うのに使える材は半分も無い状態で勿体無いことをしてしまったものだ。
昨日から始めたのだがもう身体中の筋肉と言い骨と言いバラバラになりそう。
快晴を待って手を着けたにも拘らず何と朝からの雪。
今日は更に雪が激しく降ったが積もることも無かったが、 帰り道目前に迫る浅間山連峰は雪で白くなった部分が増えいよいよ冬らしくなって来たが殆ど雪雲に覆われ時々ちらりとしか姿を現さない。
やっと写真のUPに成功!

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