判ったァー
熱中の余り周囲が真っ暗になったのに気づかず続行。
焚口を上から見た画像。
燃焼塔は画面の上になります。
炎が縦置きの薪の周囲を回りこむようにして燃焼塔内に吸い込まれています。
煙突が高くなると吸い込みが良くなると言うのは
普通の薪ストーブでも常識のようなもの。
つまりは吸い込みの不安定さは燃焼塔の高さ不足だったのです。
判っているはずの事でずい分手間取ってしまった。
これから庭にある実験用のストーブを少しづつ解体して
屋内に移動作業を始めます。
「がんばるぞッ!」
と熱が入ります。
(ブログ復旧版)
Yahoo!によるブログサービス終了のため閲覧できなくなったしまった
故大塚洋介さんのブログを、管理人の石井が、
志澤幸子さん村田由夫さんの監修の元、できる限り復元しているものです。
(Yahoo!からの終了通知を見逃していたため、移行・保存作業が間に合わず、
復元できる物は全体の数分の1になる見込みです。)
当ブログの他、全体の構成は、年代順に以下のリンクようになります。
写真、文章による大塚洋介の世界を、お楽しみ下さい。 (石井淳一)
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